2010年05月17日

いろいろなテレキャスター

Googleで “テレキャスター 画像” と検索すると山ほど出て来ますね。

新品、レリック、ステーカー貼りまくり、いろんなテレキャスがあってなかなか面白い。

この文章をクリックすると、Googleのテレ画像ページにとびます。 

同じテレキャスなのに見た目の個性が違う。音も違うのだろうと思うと、また物欲が湧いて来て違うテレキャスが欲しくなってくる。

My Telecaster

USA、ジャパン、フジゲンか、シンライン、52TL、フロントハム仕様。全部欲しいぞ!ローズウッドボディてのも有りかも・・・

最後に、以前から気になる事がある。テレキャスのリアピックアップのプレートにかぶせるカバーだ。
アルバート・コリンズ好きの私はあの金属カバーが気になって仕方ない。あれって付けると音変るのだろうか?


posted by Telecas_QJ at 17:20| Comment(4) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月16日

憂歌団/ナイフ

ギターリストではないが、テレキャス使いのシンガーで忘れてはならないのが、憂歌団の木村充揮だ。

憂歌団自体はなんとなく聞き流す程度だったが、良い感じだとは思っていた。

そんな時、YouTubeでこの「ナイフ」を聞いて衝撃を受けた。
ブルースだ!この雰囲気は憂歌団でないと出せないだろう。
突き刺す様なギターソロ、たまらん!



posted by Telecas_QJ at 08:21| Comment(0) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月15日

Twitter

まわりに影響されて、Twitterの登録をした。
操作が良く分からんがお試し期間と言う事で使ってみます。
http://twitter.com/Telecas_QJ

自画像  撮影 友ヶ島

posted by Telecas_QJ at 16:50| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月13日

ブルース最高!

B.B.キング、アルバート・コリンズ、バディ・ガイ、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック。

私が影響を受け、今でも大好きなブルースメンとギターリスト。
豪華メンバーでギターのブルースセッション。贅沢な動画だ。



お互いのプレイを聞きながら、「俺のギターはこれだ。次はお前の番だぜぇ。」「よし、それじゃぁ俺の音を聞いてくれ。」「どうだい、後はまかせるぜ!」「OK。これがシカゴのブルースだ。」てな感じでギターのセッションが展開して行く。

これがブルースの醍醐味。ブルース最高!

posted by Telecas_QJ at 21:41| Comment(3) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月12日

防水トイカメラ

物欲発生!テレキャス部の部長、Mugiさんの影響でトイカメラが気になってしかたない。

今のデジカメと違い画素数が荒く、ノスタルジックでどこか温かい写真が撮れるのが良い。

これまで使っていた海用の防水デジカメが壊れたので、今は携帯のカメラを使っている。しかし防水では無いのでカヤッキング中に撮影出来ないのが困る。

そんな訳で、防水トイカメラが欲しい!狙いはこれ↓

防水トイデジ

下の写真は普通のデジカメで撮った物をトイカメラ風に加工したもの。

海の写真 神島

本物のトイカメラなら光の加減などから、もっと軟らかで温かい感じが出るだろう。

私は特別カメラマニアでもないし、撮影の腕も無いが写真を撮るのは好きだ。特に海の写真は沢山ある。

今持っている携帯のカメラは1200万画素、普段はこれで十分。
そして、カヤッキングの写真は防水トイカメラで撮ってみたいなぁ。


posted by Telecas_QJ at 18:25| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月11日

港の夕暮れ

私はキャンプや旅行での夕暮れが大好きだ。

一日遊んで、ほっと一息つく時間。沈む太陽と空のグラデーションが日常から離れて疲れた心を癒してくれる。

この後は一日の締めくくりの楽しみ、温泉と美味い魚とビールがまっている。

三重県 神島漁港
三重県 神島の夕暮れ

贅沢でスローな時間、ビール片手にギター抱えてスローブルースも乙な物かもしれない。


posted by Telecas_QJ at 22:39| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月10日

アレンジの見方 Band-in-a-Box

「Band-in-a-Box」http://music.e-frontier.co.jp/product/biabwin/

バンドの曲の練習にはこのソフトを使う。メンバーそれぞれのPCにこのソフトが入っているので、ベース&音響担当のF氏が編集した曲をメンバーそれぞれが家で個人練習出来るようにしている。

しかし、私はこのソフトの機能を一割しか使ってない事は事実だ。あ〜もったいない。

Band-in-a-Box

なんか年々歳を重ねる毎にアナログ派になって行くような気がする。
ともかく、この「Band-in-a-Box」は個人練習にもバンドの練習にも欠かせない便利なソフトです。

えっ、どこが便利かって?一割の機能しか使えない私にお願いだから聞かないで・・・

とにかく、いろんな曲を完コピーせず、好き勝手にアレンジして演奏する「THEおじさんず」には欠かせないソフトなんです。
posted by Telecas_QJ at 13:18| Comment(4) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月09日

海にかかる鯉のぼり

5月5日子供の日を過ぎましたが、遅れて鯉のぼり画像です。
小豆島の戸形崎に掛る鯉のぼり。

海にかかる鯉のぼり

長男が生まれた頃は鯉のぼりを上げていたのに、今ではどこに行ったのやら・・・押入れの奥にしまい込んだままです。

私が子供の頃は鯉のぼりに喜んだものですが、我が子にそんな喜びを味あわせてあげていない自分に反省。

そう言えばGWに和歌山県の串本で見たのは、鯉ではなく鰹のぼりだった。さすが鰹の本場だけの事はあるなぁ。

昼ごはんに入った食堂で食べた鰹定食も美味かった。

次は7月の連休にまた串本キャンプかな。カヤック乗って海に潜って、釣りも良い。美味いもの食って温泉に浸かって、ビールで乾杯!最高の極楽気分だ。楽しみ楽しみ。

串本大島の海 ロール中


posted by Telecas_QJ at 11:26| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月07日

FENDER JAPAN TN-SPL

最近チョッと気になるギターがある。FENDER JAPANのシンラインTN-SPLだ。

FENDER  JAPAN TN-SPL

とは言っても実際に音を聞いたわけではないので想像だが、おじさんバンドの音にはテレキャスターのシンラインの音が合うような気がする。

でも待てよ・・・ボーカルのH氏がフルアコを使うからエアー感のする音のギターはバンドに二台いらんか?

ともかく今は、このシンラインを実際に弾いて音確かめたい!
それと一つ残念なのは、私はどーもこのギターのセンターピックアップが気に入らん。余分だ。

FENDER  JAPAN TN-SPL

「フロントのハムとリアのシングルだけで、ええんちゃうの?ストラトと違うねんからぁ。」が、見た目こだわり派の私の感想だ。

でもひょっとしたら、このセンターを使ったハーフトーンは絶妙な音が出たりして・・・

センターピックアップが気に入らないのだったら、別のシンラインにすれば良いだけの事だ。
しかし何度も言うが見た目こだわり派の私は、普通のシンラインのコントロールノブの下の方まで伸びたピックガードの形が嫌いなのです。わがままです。ホントに。

FENDER  JAPAN TN72

だから普通のピックガードに近い形をした、TN-SPLが気になるのです。それにブリッジのプレートもちゃんとテレキャスの形をしているところが良い。

本命はやはりTL-52ですけど、チョッと浮気して見たくなりました。でもシンラインもテレキャスだから許してちょうだい。
posted by Telecas_QJ at 11:56| Comment(4) | ギター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月06日

GW 和歌山県 南紀キャンプ

やっと終わったGW。感想は「疲れた・・・」です。でも思い切り楽しみましたけど。
和歌山県串本町でカヤックに乗り、子供達と一緒に磯遊び。さすが本州最南端の地だけあって、日差しは夏でした。

串本 磯遊び

海はダイナミックで透明度が高くきれい。潜るとサンゴまである。
漁師の町だけに魚も美味い。温泉も沢山あり泉質も良い。最高!

今回は串本町から少し足をのばして、キャンプは太地町でする事に。
太地町の地元のスーパーに買い出しに行くと、イルカの肉と内臓がパックに入って普通に売っていた。

映画「ザ・コーブ」でこの問題は賛否両論が有るだろうが、地元の文化にしたがって食する事に。
肉の味については私的には好んで食べるものではなかった。内臓の一部で脂肪の付いた部分は確かに珍味として酒あてにはいけるが、やはりくせがあるので肉も内臓も量は食べられなかった。

和歌山県 南紀の海

さて、今話題のシビアな文化の問題に触れてしまったので、どう締めくくるか迷うとこだが、私としてはよそ者が安易に地元の文化に口出しするべきでは無いという考え方だ。
posted by Telecas_QJ at 12:08| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。